中華製TPMS

2020/05/30 2020/05/30

MPVの時はTPMSはエアモニ3を使っていたのですが、5年近く使ってセンサーが白化しはじめてたのもあり新調することにしました。

エアモニは3.1が製造中止になってから1年位経っていると思うのですが、6月末にやっと新型(エアモニ4)が出るようです。
またエアモニかなぁと思っていたのですが、なかなかなお値段。

尼損でワラワラ中華TPMSが1/6〜1/7の価格で売られてるのを見て、今回はこちらでいくことにしました。

安いからプチプチ包装かなと思っていたら、箱に入ってきました。

とりあえずセンサーだけ先に付けます。まずは交換前。

取り付け後。
エアモニの時は結構高さがあって気になっていたので、今回できるだけセンサーが薄そうなものを選びましたが、気持ち程度でホイールから出っ張るのは避けられないようです。

ちなみに本来は土台にナットを入れた上での取り付けとなりますが、空気圧チェックする時に外す手間が増えるのとエアモニの時は同じ形で5年間問題無かったのでナットは付けてません。

本体は小物入れの所に置きました。
一応ソーラー稼働対応&バッテリー有りのものですが、夜使えなくなるのもどうかと思い常時USB電源供給させる形にしています。
晴れていれば小物入れの所ではソーラーパワーだけで動いてはくれるようです。

MicroUSBのコネクタが横からでるやつだったのでL型のUSBケーブルを別に用意して引いてます。
助手席足元に作ってあるACC電源からエーモンのUSB電源ポートを介して繋いでいます。

ケーブルを足元までどう這わせようかと思ってたのですが、シフト横のソフトパッドに軽く挟み込む感じでいけたので配線止めを使わずにスッキリいけました。

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